戦国時代

応仁

読み方

おうにん・をうにん

西暦

1467年4月9日~1469年6月8日

期間

約2年2ヵ月

天皇・上皇

後土御門天皇・後花園上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(二条)持通(関白)・足利義政(将軍)

勘申者

高辻継長

改元理由

災異改元

出典

「維城典訓」の「仁之感物、物之応仁、若影随形、猶声致響」から。

主な出来事

文正2年3月5日・・・戦乱により改元。
応仁元年5月26日・・・細川勝元派が山名持豊派を襲撃し(上京の戦い)、応仁の乱が始まる。
応仁2年8月19日・・・関白一条兼良、相伝の記録類など共に戦火を避け奈良に疎開。
応仁3年4月28日・・・文明に改元。

ピックアップ記事

  1. 宝暦
  2. 天保
  3. 白鳳文化
  4. 仁寿
  5. 正暦
Sponsored Links
Sponsored Links

特集記事

  1. 治安
  2. 享和
  3. 天平
  4. 大化
  5. 神護景雲
  6. 延喜
  7. 元慶
  8. 仁寿
  9. 元明天皇
  10. 昭和
Sponsored Links
  1. 平安時代

    永承
  2. 奈良時代

    天応
  3. 平安時代

    永祚
  4. その他

    飛鳥文化
  5. 平安時代

    天慶
PAGE TOP