鎌倉時代

永仁

読み方

えいにん・ゑいにん・ゑんにん

西暦

1293年9月6日~1299年5月25日

期間

約5年8ヶ月

天皇・上皇

伏見天皇・後深草法皇・亀山法皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(二条)師忠(関白)・久明親王(将軍)・北条貞時(執権)

勘申者

菅原在嗣(大蔵卿)

改元理由

災異改元

出典

「晋書」巻22楽志の「永載仁風、長撫無外」による。勘申者は大蔵卿・菅原在嗣。

主な出来事

正応6年8月5日・・・天変と関東の地震により改元。
永仁5年・・・永仁の徳政令。
永仁7年4月25日・・・正安に改元。

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