鎌倉時代

建治

読み方

けんじ・けんぢ・けんちけんし

西暦

1275年5月22日~1278年3月23日

期間

約2年10ヶ月

天皇・上皇

後宇多天皇・後深草上皇・亀山上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(一条)家経(摂政)・源惟康(将軍)・北条時宗(執権)

勘申者

菅原在匡(文章博士)

改元理由

代治改元

出典

「周礼」の「以治建国之学」。

主な出来事

文永12年4月25日・・・後宇多天皇即位による代始改元。
建治元年・・・北条時宗が蒙古襲来に備え九州探題(鎮西探題)を設置。
建治元年9月7日・・・鎌倉幕府、元使を斬首する。
建治3年10月・・・阿仏尼、訴訟のために鎌倉を訪れる。
建治4年2月29日・・・弘安に改元。

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