鎌倉時代

正元

読み方

しょうげん・しやうぐゑん・しようげん・しようけん・しようけむ

西暦

1259年4月20日~1260年5月24日

期間

約1年1ヵ月

天皇・上皇

後深草天皇・後嵯峨上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(鷹司)兼平(関白)・宗尊親王(将軍)・北条長時(執権)

勘申者

菅原(唐橋)公良(式部権大輔)

改元理由

災異改元

出典

「詩緯」の「一如二正元一、万載相伝」より。

主な出来事

正嘉3年3月26日・・・改元。
正元元年11月26日・・・後嵯峨上皇の要請で、後深草天皇が譲位。恒仁親王即位(亀山天皇)。
正元2年4月13日・・・文応に改元。

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