鎌倉時代

文応

読み方

ぶんおう・ぶんをう・ぶんわう・ぶんのう・ふんをう

西暦

1260年5月24日~1261年3月22日

期間

約10ヵ月

天皇・上皇

亀山天皇・後深草上皇・後嵯峨上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(鷹司)兼平(関白)・宗尊親王(将軍)・北条長時(執権)

勘申者

菅原在章(文章博士)

改元理由

代治改元

出典

「晋書‐劉毅伝」の「大晋之行、坎レ武興レ文之応也」より。

主な出来事

正元2年4月13日・・・亀山天皇即位による代始改元。
文応元年7月16日・・・日蓮が「立正安国論」を著し北条時頼に献上。
文応2年2月20日・・・弘長に改元。

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