鎌倉時代

暦仁

読み方

りゃくにん・りやくにん・れきにん

西暦

1238年12月30日~1239年3月13日

期間

約3ヵ月

天皇・上皇

四条天皇・後鳥羽法皇・順徳上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(近衛)兼経(摂政)・藤原(九条)頼経(将軍)・北条泰時(執権)

勘申者

藤原経範(文章博士)

改元理由

災異改元

出典

「隋書」(音楽志下)の「皇明馭レ暦、仁深二海県一」より。

主な出来事

嘉禎4年11月23日・・・天変により改元。
暦仁元年・・・僧・浄光が鎌倉高徳寺の大仏(鎌倉大仏)の建立を開始。
暦仁2年2月7日・・・延応に改元。

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