鎌倉時代

天福

読み方

てんぷく・てんふく

西暦

1233年5月25日~1234年11月27日

期間

約1年6ヶ月

天皇・上皇

四条天皇・後鳥羽法皇・順徳上皇・仲恭上皇・後堀河上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(九条)教実(摂政)・藤原(九条)頼経(将軍)・北条義時(執権)

勘申者

菅原(高辻)為長(大蔵卿・式部大輔)

改元理由

代治改元

出典

「書経」(湯誥)の「天道福レ善禍レ淫」に対する伝の「政善、天福レ之」より。

主な出来事

貞永2年4月15日・・・改元。
天福2年5月・・・仲恭天皇が崩御。
天福2年8月・・・後堀河天皇が崩御。
天福2年11月5日・・・文暦に改元。

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