鎌倉時代

貞永

読み方

じょうえい・ぢやうえい・ていえい・ちやうゑい・ていゑい・ちやうえい

西暦

1232年4月23日~1233年5月25日

期間

約1年1ヵ月

天皇・上皇

後堀河天皇・後鳥羽法皇・順徳上皇・仲恭上皇

摂政・関白・将軍・内閣総理大臣

藤原(九条)教実(関白)・藤原(九条)頼経(将軍)・北条泰時(執権)

勘申者

菅原(高辻)為長(大蔵卿)

改元理由

災異改元

出典

「易経」(坤卦)の「用六、利二永貞一」。

主な出来事

寛喜4年4月2日・・・改元。
貞永元年・・・御成敗式目が制定される。
貞永元年10月4日・・・後堀河天皇が2歳の秀仁親王即位(四条天皇)に譲位。
貞永2年4月15日・・・天福に改元。

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